APC Japan
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電源(UPS)・ラック・クーリング・サービス等 物理的インフラの可用性向上ソリューションをトータルに提供 |
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ITインフラの熱問題を解決するAPCクーリングソリューション
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発熱量に対応した製品をラインナップ。将来を見越したITクーリング設計が可能。
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Air Distribution Unit 冷気をラックに直接供給 最大3.0kWまでの負荷に通気流を供給できます。 2Uのファン・ユニット。ラック内部に冷気を供給します。ユニットは上げ床に設置され、冷気を直接送るので、冷気到達までに室内暖気と交じり合いません。 また、床下の通気配分が十分でない上げ床構造にも、 この通気配分ユニットは使用可能です。 |
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Air Removal Unit SX ラック背面に装着し、排気を強制的に排出最大16.5kWまでの負荷冷却が可能です。 Air Removal Unitはラック背面に装着し、ラック内の熱せられた排気を強制的に上部に排出します。 Air Removal Unitによって、ラック毎の通気量を設計どおりに確保することができます。 (上部排出,ダクト接続パーツは含みません)
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InRow RC Chilled Water 冷水を使った効率の高い熱交換システム ラックの列(Row)内に設置するモジュール式冷却システム。冷水を使った効率の高い熱交換システムを採用しています。
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InRow RP Chilled Water 冷媒・冷水を使った効率の高い熱交換システム 最大29kWまでの負荷冷却が可能です。 ラックの列(Row)内に設置するモジュール式の冷却システム。冷媒・冷水を使った効率の高い熱交換システムを採用しています。
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APCクーリングソリューションの特長
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●高発熱密度に対応した冷却 冷却ソリューションによってラックあたり10-30kWの高発熱密度機器にも対応。 高密度機器ブレードサーバが密集した環境でも十分に機能を発揮します。
●設計どおりに冷やせる冷却環境 APC冷却ソリューションは発熱密度によらずデザイン通りに冷やせる冷却を提供します。フリーアクセスフロアを使った冷却とは異なり、冷却風の流れや、冷却容量(温度)を正確にデザインし、その通りのパフォーマンス提供が可能です。
●コストの削減 導入段階ではフリーアクセスフロアを省略することができるので、新設時には工期の短縮と初期投資の最適化を、また運用開始後は排気を高温のまま集めて冷却システムに送り込みますので、温度差が大きくなる事により冷却効率が最大になり運用費を低減することができます。
●電源、ラック、冷却の統合管理を提供 ネットワークの信頼性に必須要素 電源、冷却、管理をラックに統合化したソリューションであるInfraStruXure のコンポーネントとして位置づけられます。電力供給と排熱除去の統合管理がネットワーク経由でも可能となります
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HACS 熱再循環を防ぎ更に冷却効率15%アップを図るソリューション
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| 「HACS」(ハックス:Hot Aisle Containment System) |
分解図 |
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ラック列単位の冷却ソリューション「InfraStruXure InRow」と組み合わせで使用。 IT機器からの排熱(ホットアイル)の両サイドとラック間の天井部分の3方向を 隙間なくパネルで塞ぎ、熱をHACS内部に留めて冷却を行うソリューション。 排熱(ホットアイル)をIT機器の吸気部に再循環させることなく冷却システムに 戻して冷却を行うことで、ラックシステム内の効率の高いクーリングにより データセンター内の必要以上の冷却が不要となりグリーンITにも貢献します。 |
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